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〈京都〉岩下徹ソロダンス公演『放下23』

hoge23

  岩下徹によるセルフポートレイト、デザイン:相模友士郎

■日時 2010年7月7日(水)7:00pm開演 (6:30pm開場)
*公演終了後、観客とのトークセッションがあります

■場所:京都芸術センター・講堂 
〒604-8156
京都市中京区室町通蛸薬師下る山伏山町546-2
546-2,Yamabushiyama-cho, Nakagyo-ku, Kyoto 604-8156 JAPAN
TEL:075-213-1000  FAX 075-213-1004
E-mail:info@kac.or.jp
阪急「烏丸」駅 、地下鉄「四条」駅22・24番出口より徒歩約5分。駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。

■入場料:一般2,500円
     学生&25歳以下1,000円(入場時に年齢を証明するものをご提示下さい)
※全自由席
※入場整理番号は発行しません。
※介助の必要な障碍者の介助者は無料です。

■チケット取扱・予約
シューツ&ルーツ tel/fax: 075-581-6236  info@iwashitatoru.com
JCDNダンスリザーブ http://dance.jcdn.org/ 
京都芸術センター(窓口販売のみ/10:00〜20:00)  

■共催:京都芸術センター

■主催・問合せ:シューツ&ルーツ 
info@iwashitatoru.com  tel /fax 075-581-6236  


<無音、即興、60分>という同じ条件の下、
年に一度の定点観測的ソロダンス。

国際的な舞踏集団<山海塾>のダンサーである岩下徹は、ソロ活動では、交感(コミュニケーション)としての即興ダンスの可能性を追求している。公演活動以外にも、20年来、精神科病棟でダンスセラピーを試みるなど、様々な方を対象としたワークショップを継続している。

「放下(ほうげ)」シリーズは、自らのダンスの成立根拠を問うため、年に一度、「無音、即興、60分」という同じ条件の下で踊るもので、1988年に開始。関西と関東で隔年開催し、京都では2008年に次いで2回目となる。

極限まできりつめた条件下で、「それでもダンスは成立するのか」と、ダンスと振付、音楽、テーマの関係を問う。「人が人の前に立ち、何かをするとは、どのような行為なのか」―パフォーミングアーツにとって最も根源的な問いを投げかける「放下」シリーズは、毎年、過酷な条件に挑む岩下と、それを見守る観客との間に、連帯、のようなものが生れる。

ワークショップもございます。詳細は、こちら→ workshop

チラシ裏面情報はこちら→ チラシ裏面

 

 

 

〈東京〉即興ライブ
岩下徹(ダンス)、松岡大(ダンス)、恥骨(大隅健司/ボイス、大竹大/ドラムス)
■日時 2010年8月1日(日)6:30pm開演 (6:00pm開場)
*二部構成となっており、途中休憩をはさみます

■場所:いずるば
東京都大田区田園調布本町38−8
TEL:03-3721-8760
東急多摩川線「沼部」駅より徒歩5分
「さくら坂」交差点を左に曲がって2軒目のコンクリートの外観の建物です
東急東横線「多摩川」駅からは徒歩8分〜10分です
駐車場はございません

■入場料:予約2,000円、当日2,500円

■チケット予約・問合せ
info@horta.jp
090-1652-8649(制作:増沢隆樹)

8.1.omote

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